【最新版】積水ハウスの間取りが快適♪実例・口コミも必見!

良い間取りをつくるには、間取りをたくさん見るのが一番です。

 

特に積水ハウスの間取りは、独自の「ダイナミックフレームシステム」で設計の自由度が高く、間取りの幅も広いです。

 

様々なアイデアを取り入れて、家族にとって最高の間取りを実現させましょう!

 

・積水ハウスの家に住む!間取りのポイント

・積水ハウスのおすすめ間取り

・積水ハウスの実例

・【積水ハウス】間取りの口コミ

など、積水ハウスの間取りに関する、気になる情報を詳しくまとめました!

積水ハウスの家に住む!間取りのポイントは○○

家族構成やライフスタイルを考慮に入れる!

何人で住むのか、何世帯で住むのか…。それによって、間取りも大きく変わってきます。

 

二世帯の場合は、完全分離型にするのか、一部共有型にするのか、完全同居型にするのか、など様々なパターンがあります。

 

鉄骨3・4階建ての商品にも強い「積水ハウス」は、二世帯住宅も得意分野です。

 

家族構成や、今後のライフスタイルも考えて、検討してみましょう。

大空間を利用する!

積水ハウスの特徴の1つに、大空間をつくることができる、「ダイナミックフレームシステム」があります。

 

最大2.7mまであげられる天井に、7mとれる柱のスパンが特徴で、積水ハウスなら、大空間が実現できます。

積水ハウスのおすすめ間取り

大開口テラスでリラックス♪50坪の平屋の間取り

出典:積水ハウス

リビングからつながる大開口テラスとお庭は、リラックスできる最上のスペースです。

 

3室ある洋室は、家族の将来に合わせて、後から部屋数を変えられる設計になっています。

 

家族が集うリビングは、小屋裏収納を利用し、天井高3.5mとゆとりのある平屋です!

収納力抜群の間取り

 

出典:収納3姉妹

積水ハウスは、収納アイデアも豊富です。

 

水周りであるLDK・浴室・洗面所の近くにある収納は、家事効率を格段にUPさせること間違いなしです!

 

日常で使う物がうまく収納された、モデルルームのようなお家にしたい方に、ぴったりではないでしょうか?

家事も育児も協力して進められる間取り

出典:SEKISUI HOUSE

共有ゾーンが多い、仲良し家族の二世帯住宅の間取り。

 

水周りを共有することで、コストダウンにもつながっています。

 

二世帯住宅で親子体制で、子育てをできるのは、非常に魅力的ですね。

 

また、この間取りは中庭があることで、採光と風通しの2つを手に入れることができています。

 

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合わせて読みたい/

積水ハウスの実例

開放感抜群!中庭のある積水ハウスの実例

出典:Cocotti

広々24畳のLDKからつながるコート(中庭)は、7mの大開口で、開放感抜群です。

 

暖かい日の光がたくさん差し込むのも、大開口のメリットの一つです。

 

温かみのあるLDKが実現しています!

中庭を囲んで居室を置いた平屋のコートハウス

出典:Cocotti

中庭を中心に、各部屋を回遊できる平屋のコートハウスです。

 

どこにいても、家族の気配を感じることができるので安心です。

 

家事を楽にして、家族の楽しい時間を増やす住宅です。

積水ハウスでつくる!愛車と暮らすお家

出典:Cocotti

いつでも・どこからでも愛車を眺められる、ビルトインガレージを囲んだつくりのお家。

 

車好きにはたまらないですね。

 

愛車はもちろん、2階からも見えるようになっています。上からのアングルでも楽しめる、ロマンが詰まったお家です!

【積水ハウス】間取りの口コミ!

悪い口コミ

鉄骨で作ろうと思うと、予算を大幅にオーバーしてしまいました。ただ、木造だと鉄骨ほどの自由度がないように感じました。

中庭を作ったり、スキップフロアを作ったり、希望を盛り込むと、金額がとても高くなります。自由設計は予算ありきだと思いました。

良い口コミ

設計担当者が、家族の意見をきちんと理解して、間取りを考えてくれました。建築基準法に関わる部分は、別パターンの様々な提案をしてくれてて、とても良かったです。

間取りの自由度の高さが良かったです。開放感のあるリビングを作りたい!と思った時に、単純な広さだけでなく、天井高についても提案いただけました。積水ハウスさんだからこその提案たと思い、本当に満足しています。

デッドスペースを収納として活用したり、スキップフロアとして活用する提案をもらえて良かったです。設計担当の方の知識とノウハウが豊富で、自分たちの理想以上の家にできたと思います。

まとめると

悪い口コミに関しては、予算のことを挙げられる方が多いです。

 

一方で良い口コミに関しては、自由度の高さや、担当者のノウハウの豊富さを挙げられる方が多いです。

 

積水ハウスのお家は、決して安いものではないので、予算を含めて、担当者ときっちり打ち合わせを重ねる必要があります。

 

予算を固め、非常に高い自由度と間取りの提案力を活かし、お家をつくっていくのがベストです!

まとめ

今回は、積水ハウスの間取りについて、詳しく紹介しました!

 

自由度の高さや間取りプランの幅を、感じていただけたかと思います。

 

やはり、世界一の累積建築戸数238万戸は、伊達じゃないです。

 

238万戸のノウハウを、自分のお家にも取り入れられるのは、積水ハウスの大きな強みですね!